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免疫力、体力、気力、生活習慣

母は、いつも前向き。若い私はただできることをやりました。


その時は家族の事、主婦という仕事に一生懸命でした。それに子育てと。


いろいろ知っていくと病気になるのは「ある日突然なんてことはない」ことが分かりました。

そのころ「生活習慣病」という言葉がはやっていて、その人の以前からの、子供のころからの生活習慣が引き金になって病気が発症することが、多かれ少なかれあるということを知りました。そこに性格ありきです。


私たちの身体は毎日の食事から作り替わっている。「食は命なり」今の自分の身体は一年前の自分の身体ではないとも言われます。


病気になるまでには、まず、

 

 見た目・・顔色、肌の弾力、つや、疲れやすい、目の輝き、

      (疲れという字・・病ダレに皮・皮膚の事)

      そのまま見過ごすと・・


 〇〇症・・例えば、肩こり症、便秘症、アレルギー症、不眠症、冷え性など

      これを普通「体質」と処理してしまいませんか?ここまでが生活習慣など影響あり

 

 痛み・・・「体質」だった症状が、次にいろいろなところの「痛み」として出てくるわけです

      とうとう薬やお医者さんのお世話になる始まりです


 〇〇病・・お医者さんより病名を頂いたら、病気とのお付き合いになるはずです

       

 私は自然治癒力、今までの生活習慣を見直し、免疫力をあげて自分で食事の大切さを知り生活するの   が一番だと思っています。


母もそうでした。


母の顔色の悪さを見てサプリを進めてくれたのが、廣田さんでした。

それだけだったら「効いた」「効かない」で終わっていたかもしれません。


私が興味を覚えたのが、今の野菜は「昔、子供のころの野菜の栄養ではない」という言葉でした。


「勉強してみよう!!」「知りたい!!」そんな考えが芽生えました。


母は、漢方薬と「皮下注射」で胸の痛みは軽くなり、その副作用で「ムーンフェイス」のむくんだ体になりました。1年間通院した結果です。当時からすれば症状は軽くなってきていました。


   




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